刑事事件で逮捕!名古屋市で無料相談できる弁護士ナビ|弁護士費用や弁護士の選び方も解説!

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弁護士事務所の掲載順と弁護士の力量とは無関係です。相性を考慮して、ご自身に合った弁護士をお探しください。

刑事事件で逮捕!名古屋市で無料相談できる弁護士ナビ|弁護士費用や弁護士の選び方も解説!

人生何が起こるかわかりません。

ある日、家族が名古屋市刑事事件を起こし逮捕されてしまった…

なんてことが起きたらみなさんは適切な対応をとることができますか?

今回は、名古屋市で緊急で弁護士を探している方のために

刑事事件を名古屋市で無料相談できる弁護士

の特集をお送りします!

後半では、弁護士の選び方や気になる弁護士費用についてもくわしくみていきます!

専門的な部分は弁護士の先生に解説をお願いします。

【名古屋市】刑事事件で頼れる弁護士4選|対面相談・電話無料相談etc…

【名古屋市】刑事事件で頼れる弁護士4選|対面相談・電話無料相談etc...

現在、家族が逮捕されており、緊急で逮捕で頼れる弁護士を探している…

そんな方のために、逮捕で頼れる名古屋市の弁護士をいくつかピックアップしてご紹介します。

以下の注意点に気をつけてご自身の弁護士選びの参考にしましょう。

注意点

こちらの情報は2018年5月2日時点において、各ホームページに記載されている情報をまとめたものです

抜粋した弁護士事務所の掲載順と弁護士の力量は無関係です

具体的事案や事務所の状況によっては、受任してもらえない場合があるので、ご確認ください

費用も事案によって変動する可能性がありますので、ご確認ください

かもめ法律事務所

まず、ご紹介するのがかもめ法律事務所です。

刑事事件の逮捕や示談に注力している弁護士事務所です。

電話相談窓口

から問い合わせが可能です。

HP内の問い合わせ・相談フォーム

から相談することができるようです。

具体的事案についての法律相談は30分5000円です。

さらにくわしい情報は以下のホームページに記載しています。

代表弁護士は宮本 大祐弁護士(愛知県弁護士会)です。

所在地は以下の通りです。

〒4600022

愛知県名古屋市中区金山1-8-20 シャローナビル7階北側

金山駅より徒歩3分の好立地です。

相談の受付時間は平日9:00~18:00です。

予約することで土日や夜間でも相談可能なようです。

緊急の際に非常にありがたいですよね。

以下の電話番号から問い合わせが可能です。

052-684-7895

金山駅より徒歩すぐの好立地

予約をすれば土日・夜間も対応可能

法律相談は30分5000円~

弁護士費用
法律相談料 5000円~
初回接見費用 3万円~
(依頼した場合は着手金をその分減額)
成功報酬 20万円~

※こちらは現時点での情報です。くわしくはホームページをご覧ください。

弁護士法人心

初めにご紹介するのは、弁護士法人心です。

初回相談30分は無料のようです。

新規の相談受付が、平日午後10時まで、土日は午後6時まで可能です。

平日の仕事帰りでも相談にいけそうですよね。

さらに、予約すれば夜間の相談も可能です。

代表弁護士は、西尾 有司弁護士(三重弁護士会)です。

事務所の最寄は名古屋駅で、好立地です。

仕事やお買い物帰りにも立ち寄れそうですよね。

事務所の所在地は、以下の通りです。

〒453-0015

愛知県名古屋市中村区椿町14-13 ウエストポイント7階

最寄りの名古屋駅の太閤通南口より徒歩2分に所在しています。

相談予約ができる、電話番号はこちらです。

受付時間は平日 9時~22時 / 土日 9時~18時のようです。

0120-41-2403

初回相談30分無料

名古屋駅近くの好立地

予約をすれば土日や夜間も相談可

弁護士費用
相談料 無料0円~
成功報酬 20万円~
(示談交渉、保釈請求だけであれば5万円~)

※こちらは現時点での情報です。くわしくはホームページをご覧ください。

弁護士法人ALG&Associates名古屋支部

次にご紹介するのは、弁護士法人ALG&ASSOCIATES名古屋支部です。

20年のキャリアを誇る弁護士が率いる法律事務所です。

60分の無料法律相談を受けることが可能です。

事務所のホームページはこちらです。

代表弁護士は、金﨑 浩之弁護士(東京弁護士会)です。

事務所の所在地は、以下の通りです。

名古屋駅からのアクセスが良く、足が運びやすいです。

〒4600003

愛知県名古屋市中区錦1-4-6 三井生命名古屋ビル10階

最寄りのさくら通り線丸の内駅の6番出口より徒歩2分に所在しています。

24時間予約受付中の無料相談は以下の電話番号から可能です。

無料相談は弁護士選任権がある方(本人、夫、妻、子、父母、祖父母、兄弟姉妹)のみなので注意しましょう。

また無料相談は

逮捕・勾留されている被疑者・被告人の家族

警察・検察から事情聴取のため呼ばれている本人

のみとされているので、警察が関与している事件だけのようです。

0120-773-405

60分無料法律相談可能

無料相談は24時間受付中

名古屋駅から近く好立地

弁護士費用
相談料 無料0円~
初回接見費用 1万円~
成功報酬 20万円~

※こちらは現時点での情報です。くわしくはホームページをご覧ください。

ベリーベスト法律事務所名古屋オフィス

次にご紹介するのは、ベリーベスト法律事務所名古屋オフィスです。

元検事が所属している弁護士事務所です。

無料相談としては、本人・家族の方から初回相談は無料のようです。

HPにて解決事例を確認でき、参考になります。

事務所のホームページは以下の通りです。

代表弁護士は、酒井 将弁護士(東京弁護士会)です。

事務所の所在地は以下の通りです。

〒4500002

愛知県名古屋市中村区名駅3-22-8 大東海ビル2階

近鉄・名鉄名古屋駅より徒歩5分なので訪れやすいですね。

具体的な相談は来所相談になるようです。

本人、又は家族の方のが初めてご相談いただいた場合、30分の相談が無料になります。

無料相談の受付は平日9:30~21:00、土日祝9:30~18:00まで可能です。

メールでの問い合わせは24時間可能です。

問い合わせの番号はこちらです。

0120-666-694
弁護士費用
相談料 無料0円~
初回接見費用 3万円
成功報酬 20万円~
(保釈請求だけであれば10万円)

※こちらは現時点での情報です。くわしくはホームページをご覧ください。

刑事事件の弁護士Q&A5選|弁護士費用が払えない場合は?弁護士の選び方は?

刑事事件の弁護士Q&A5選|弁護士費用が払えない場合は?弁護士の選び方は?

Q1.刑事事件の弁護士費用はいくら?

弁護士費用と言われても、どんな項目にいくらかかっているのかわかりませんよね。

弁護士費用の内訳は大きく4つにわけることができます。

① 着手金:弁護活動を始める時に払う費用、キャンセルしても戻らない。

② 成功報酬:弁護活動の成果に応じて払う費用、最終的な成果の程度によって金額は変わる。

③ 日当:弁護士が出張などで拘束された時間に対して支払われる費用。

④ 実費:書面交付・郵送費用などの必要経費。

日当や実費は実際にかかった費用として…

着手金や成功報酬は何か統一的な基準があるのでしょうか。

以前は、弁護士会の報酬規定によって弁護士費用が定められていました。

ですが、弁護士法の改正に伴い、この報酬規定は2004年に撤廃されました。

現在、弁護士はそれぞれ自由に料金を定めることが可能です。

弁護士費用で不明な点があれば遠慮なく弁護士に質問しましょう。

事務所のホームページにも料金システムが掲載されている場合が多いです。

依頼する前に弁護士費用がおよそいくらかわかっていたら安心ですよね。

さらに弁護士費用について詳しく知りたい方は以下の記事も併せてご覧ください。

Q2.弁護士費用が払えない場合は?

ご覧のとおり、弁護士費用は決して安くはありません。

しかし、ご自身や家族の未来を考えると弁護活動は受けたいですよね。

そこで考えられる方法は、以下の通りです。

① 弁護士費用を分割払いする

② 国選弁護人制度を利用する

③ 委託援助事業制度を利用する

聞きなれない言葉もありますよね。

一つ一つ詳しくみていきましょう。

①分割で支払う

弁護士費用を一括で払うのはなかなか勇気がいりますよね。

また、経済的な理由で分割でないと支払えないという方もいらっしゃるかもしれません。

弁護士費用の分割払いについては以下の通りです。

弁護士費用の分割払い

法律事務所ごとに対応は異なる

弁護士費用を分割払いできる法律事務所もある

事務所ごとで対応が違うので一概には言えないということですね。

契約前に分割払いが可能かどうかはきっちり確認しておきましょう。

②国選弁護人制度を利用する

次は、国選弁護人についてみていきましょう。

国選弁護人制度は2種類予定されています。

被疑者国選:起訴前の段階

被告人国選:起訴後の段階

今回は、被疑者国選の場合について説明していきます。

国選弁護人は、貧困などの事由により弁護士を選任出来ない方のためにある制度です。

そんなお得な制度があるなら、皆その制度を利用したいですよね。

しかし、国選弁護人制度を利用するにはいくつか条件があります。

① 被疑者勾留中(勾留状が発せられている)

② 貧困などの事由(資力50万円未満)により弁護人を選任できないとき

以上の条件に当てはまると国選弁護人を選任することができます。

これまでは、これに加えさらに「被疑者国選対象事件(長期3年を超える懲役または禁錮の罪)である」という要件もありました。

ですが、2018年6月1日に当該要件は撤廃されます。

国選弁護士まとめ

勾留決定後、勾留中に利用可能

資力が50万円未満であれば、原則として無料で利用可能

指名はできない

③委託援助事業制度を利用する

他にも、弁護士費用を立て替えてくれる制度があれば非常にありがたいですよね。

実は、日弁連には刑事事件の被疑者に対する法律扶助として委託援助事業制度という制度があります。

逮捕、勾留という身体拘束を受けた人が経済的要因から弁護士費用を出せない場合に利用可能です。

しかし、以下の注意点があります。

委託援助事業制度が対象外となる場合
・法テラスの民事法律扶助
・国選弁護制度
を利用している場合

以上の場合は委託援助事業制度を利用することができません。

さらにくわしくは、日弁連のホームページをご覧ください。

Q3.刑事事件の弁護士の選び方は?

家族が刑事事件の加害者に…

そんなときに1番に検討するべきなのは弁護士の選任です。

しかし、刑事事件で頼れる弁護士のツテがある方は少ないと思われます。

日本には約4万人もの弁護士が所在しています。

その中からご自身に合う弁護士を見つけるのは一苦労です。

そこで、刑事事件の弁護士の選び方として大切なポイントを4つに絞りました!

① 刑事事件に注力している事務所である

② 依頼したい事件の過去の実績がある

③ 無料相談を行っている

④ 弁護士費用が明瞭である

以上の4点は弁護士を選任する上でとても大切な点です。

項目ごとに簡単に解説していきます。

①刑事事件に注力している事務所である

弁護士は法律の専門家です。

しかし、どんな内容の事件でも相談・解決できるわけではありません。

学校の教師に担当教科があるように、弁護士にも事件の得手不得手があります。

痴漢事件なら痴漢に強い弁護士、傷害事件なら傷害事件に強い弁護士…

など、刑事事件は刑事事件に強い弁護士に依頼するべきです。

ご自身やご家族が当事者になっている事件に注力している弁護士なら安心ですよね。

確認方法としては、事務所のホームページなどで当該事件を取り扱っているか確認してみましょう。

②依頼したい事件の過去の実績がある

刑事事件を取り扱っている事務所であっても、過去の実績がない事務所だと非常に不安です。

弁護士に依頼する際は過去の実績を確認してみましょう。

こちらも事務所のホームページに掲載されている場合が多いです。

過去にどんな刑事事件を解決してきたのか、調べてみても参考になりますね。

③無料相談を行っている

無料相談を行っているか、という点も重要といえます。

ホームページをいくら読み込んでも実際に弁護士に会ってみなければ自分との相性はわかりません。

対面の無料相談を行っている事務所でしたら一度、弁護士と直接話せるので自分と会うかどうか確かめられそうです

もちろん、弁護士としての腕も非常に重要です。

しかし、

自分と相性がいいか

話していてストレスがたまらないか

安心して任せられるか

なども弁護活動を行ってもらう上で大切ですよね。

ご自身やご家族が刑事事件の当事者になってしまったらまずは無料相談をしてみましょう。

④弁護士費用が明瞭である

私選の弁護士に依頼する際は、当然弁護士費用がかかってきます。

弁護士費用が明瞭であるかどうかも弁護士を選任する上で非常に大切です。

ただでさえ、ご自身やご家族が傷害事件の当事者になってしまい不安なのです。

「最終的にいくらかかるのか…」と、弁護士費用のことにまで悩みたくないですよね。

弁護士費用は各事務所のホームページで確認できるところが多いです。

弁護士費用が明確に記載されていない事務所は注意が必要です。

わからないことがあれば直接事務所に問い合わせてみましょう。

弁護士費用には「着手金」「成功報酬」など、いくつかの項目があります。

以下の記事がより詳細ですので、ぜひご覧ください。

弁護士費用は事務所のホームページで確認する

不明な点は弁護士に問い合わせる

まとめ

弁護士の選び方の注意点

確認事項 確認方法
①刑事事件に注力している事務所である 事務所のホームページ
②依頼したい事件の過去の実績がある 事務所のホームページ
③無料相談を行っている 事務所のホームページ
不明な点は事務所へ問い合わせる
④弁護士費用が明瞭である 事務所のホームページ
不明な点は事務所へ問い合わせる

Q4.刑事事件の弁護士の役割は?弁護士をつけないでもいい?

刑事事件で無料相談可能な名古屋の弁護士をいくつかご紹介しました。

しかし、「弁護士って必要なの?」と疑問を抱く方もいるかもしれません。

刑事事件に弁護士がどうして必須なのかをみていきましょう!

逮捕されると身動きがとれない!

ご自身が刑事事件で逮捕されるとどうなるかご存じですか?

逮捕された場合、留置所に入れられて、自宅に帰ることができません。

さらに勾留が決定されてしまうと、逮捕から起訴されるまで最長23日間も拘束されてしまいます。

この間、外部との連絡も自由にはとれません。

逮捕された本人と連絡がとれないとなると、家族の方も非常に心配ですよね。

逮捕後すぐは、家族でも面会することはできません。

さらに、接見禁止処分が出されると、逮捕・勾留中ずっと連絡が取れないこともあります。

しかし、弁護士であれば、逮捕直後や接見禁止中であっても面会が可能です。

逮捕されてしまった家族の様子をすぐ知るには弁護士に接見を依頼するのが有効です。

逮捕されてしまうと、仕事や学校は長期間休まざるを得ません。

休みが長引くと、周囲に発覚するリスクもかなり高くなりますよね。

その際、弁護士に接見に行ってもらえれば、家族が職場や学校にどのように連絡して欲しいのか確認してもらうことも可能ですね。

逮捕前、逮捕後の弁護活動とは?

弁護士を選任すると、事件解決へ向けての弁護活動を受けることができます。

逮捕前なら「逮捕されないための弁護活動」

逮捕後なら、無罪獲得に加え「釈放に向けた弁護活動」

を受けることができます。

逮捕前・逮捕後の弁護活動をそれぞれ詳しくみてみましょう。

まずは、逮捕前の弁護活動です。

逮捕前の弁護活動

被害者と早期に示談を結ぶ

→弁償したことや、被害者の許しを得ていることを捜査機関に主張できる。

取り調べの協力や被疑者の身元がしっかりしていることを主張

→逃亡・証拠隠滅の恐れが無いことを証明できる。

無実を証明する事情を主張する

逮捕前に弁護士を選任することで、逮捕されないための弁護活動を受けられます。

続いて、逮捕後に受けられる弁護活動をみてみましょう。

逮捕後の弁護活動

被害者との示談・被疑者の事情を説明し、身柄の釈放を求める

→逃亡・罪証隠滅の恐れが無いことを主張できる

逮捕に続く勾留を請求しないように検察官に意見を提出

→勾留を回避できる可能性が高くなる

検察官の勾留請求を認めないよう、裁判官に意見を提出

→勾留を回避できる可能性が高くなる

勾留決定の取消しや変更を求め、裁判所に準抗告を申し立てる。

こうして弁護活動の内容をみると、弁護士を選任することは必須だと感じます。

弁護士は様々な場面で、捜査機関や裁判所に対して、身柄の釈放を主張できます。

ご自身やご家族だけでは、上記のような活動は難しいものがあります。

刑事事件に注力している弁護士に依頼することが事件解決の第一歩と言えそうです。

Q5.刑事事件専門の弁護士に依頼するべき?

弁護士は法律の専門家です。

しかし、弁護士全員が全ての事件を得意なわけではありません。

例えば高校の教師は「国語担当」「数学担当」のように教科が分かれています。

同じように弁護士も受け持つ事件の得手不得手があります。

刑事事件を相談するなら当然、刑事事件に注力している弁護士に依頼したいですよね。

刑事事件で逮捕…今すぐ弁護士に相談|24時間相談予約可の窓口も紹介

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刑事事件をスマホで無料相談!電話で24時間対面相談予約も!

大切なご家族が刑事事件で逮捕されてしまった…

緊急事態の対処法がわからず、パニックになっているかもしれません。

そんなとき、弁護士無料相談することができれば安心ですよね。

こちらで、スマホで弁護士に相談できる窓口をご紹介します。

電話窓口は24時間、対面相談の予約が可能です。

(※対面相談は一定の条件を満たしている方のみ無料です)

弁護士に無料相談はこちら

LINE相談のご利用方法はこちら(右上バナーからQRコードを表示)

※無料相談の対象は警察が介入した刑事事件加害者側のみです。
警察未介入のご相談は有料となります。

普段からよく利用するスマホで弁護士に相談することができるのは便利ですよね。

お一人で悩まずにまずは刑事事件についての知識と経験が豊富な弁護士に相談しましょう。

名古屋市以外も仙台・横浜・大阪などから弁護士を探す

今回は、名古屋市の無料相談できる弁護士をご紹介しました。

全国には他にも刑事事件で頼れる弁護士がたくさんいます。

日本中の約4万人もいる弁護士の中からご自身にあった弁護士を探すの非常に困難です。

サーチアイコン弁護士を探す5秒で完了
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こちらに掲載している弁護士は、

① 刑事事件に注力している

② 弁護士費用が明瞭

という基準点をクリアしている弁護士ばかりです。

編集部のコメントや口コミも参考になりますね。

最後に一言アドバイス

大切なご家族が逮捕されてしまったら、すぐに弁護士に相談することをオススメします。

刑事手続きは考えているよりもスピーディーに進行します。

ご自身だけでは、対応が難しいですよね。

逮捕でお困りの時は、逮捕に強い弁護士を頼りましょう!

ご家族が刑事事件で逮捕されてしまったら非常に動揺されると思います。

まずは、お一人で悩まずに弁護士にご相談ください。

名古屋市にお住まいの場合、名古屋で自分に合った弁護士を探すことをお勧めします。

お近くの弁護士ならば、綿密な打ち合わせが可能です。

まとめ

今回は、「刑事事件を名古屋市で無料相談できる弁護士」の特集でした。

名古屋市で弁護士をお探しの際にはぜひ参考にしてみてください。

ご家族の逮捕などでお困りのときはご紹介した

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全国弁護士検索ですぐに弁護士を探す

などで、まずは弁護士に相談しましょう。

他にも関連記事がありますのでぜひご覧ください。

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