【東京都】刑事事件で頼れる弁護士は?|無料相談できる法律事務所・弁護士費用など解説!

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弁護士事務所の掲載順と弁護士の力量とは無関係です。相性を考慮して、ご自身に合った弁護士をお探しください。

【東京都】刑事事件で頼れる弁護士は?|無料相談できる法律事務所・弁護士費用など解説!

東京で家族が刑事事件を起こし逮捕されてしまった!」

緊急事態です。

すぐに弁護士に逮捕された家族の様子を確認してほしいですよね。

しかし、弁護士を呼びたいけど方法がわからない…とお困りの方がいるかもしれません。

今回は、そんな方のために

  • すぐ無料相談できる東京の弁護士
  • 弁護士を呼ぶ方法・タイミング
  • どんな弁護士を呼べばいいのか

などをくわしくレポートしていきたいと思います!

法律的な部分の解説は弁護士の先生にお願いします。”

【弁護士ナビ】刑事事件を東京都で弁護士に相談したい

【弁護士ナビ】刑事事件を東京都で弁護士に相談したい

ご自身の家族が東京都刑事事件を起こして逮捕されてしまった…

この先のことを考えると不安で仕方なくなりますよね。

今すぐ、東京都で弁護士無料相談することができれば安心です!

そこで、まずは東京都で刑事事件について無料相談できる弁護士をご紹介します!

なお、弁護士を探す際はこちらの注意点もご覧ください。

注意点
  • こちらの情報は2018年5月9日時点において、各ホームページに記載されている情報をまとめたものです
  • 抜粋した弁護士事務所の掲載順と弁護士の力量は無関係です
  • 具体的事案や事務所の状況によっては、受任してもらえない場合もありますので、ご確認ください
  • 費用も事案によって変動する可能性がありますので、ご確認ください

弁護士法人法律事務所オーセンス

まずご紹介するのは、弁護士法人法律事務所オーセンスです。

弁護士法人法律事務所オーセンスは刑事事件に注力している弁護士事務所です。

初回無料相談(60分まで)も行っているようです。

過去の解決実績も豊富です。

事務所のホームページから解決事例もチェックできます。

代表弁護士は、元榮 太一郎弁護士(第二東京弁護士会所属)です。

事務所の所在地は東京メトロ比谷線「六本木駅」から徒歩8分です。

〒1060032

東京都港区六本木4-1-4 黒崎ビル7階

事務所の地図は以下の通りです。

無料相談予約は以下の番号から可能です。

24時間、予約可能なので日中電話が難しい方でも安心です。

0120-525-686
まとめ
  • 刑事事件の活動実績が豊富
  • 初回60分無料相談可
  • 無料相談予約は24時間受付中
弁護士費用
法律相談料 無料0円~
初回接見費用 5万円~
成功報酬 15万円~
(※保釈請求のみの場合10万円)

※こちらは現時点での情報です。くわしくはホームページをご覧ください。

和田金法律事務所

続いては和田金法律事務所をご紹介します。

刑事事件に注力している弁護士事務所です。

  1. ① 早期の解放を何よりも重視
  2. ② 安心の無料相談
  3. ③ 逮捕された方とご家族を橋渡しするコミュニケーションの徹底

といった強みがあるようです。

事前予約すれば、逮捕された方のご家族からの相談は60分無料のようです。

和田金法律事務所のホームページはこちらです。

代表弁護士は、渡邊 寛弁護士(第二東京弁護士会所属)です。

和田金法律事務所は日比谷線築地駅より徒歩2分の場所に位置します。

〒1040045 東京都中央区築地1-10-11 ラティオ702

事務所の地図は以下の通りです。

無料相談予約は以下から行えます。

365日24時間受付しているようです。

0120-980-856
まとめ
  • 早期解放を重視している弁護士事務所
  • 事前予約すれば、逮捕された方のご家族からの相談は60分無料
  • 無料相談予約は電話で365日24時間受付中
弁護士費用
法律相談料 無料0円~
初回接見費用 42千円~
成功報酬 21万円~

※こちらは現時点での情報です。くわしくはホームページをご覧ください。

大本総合法律事務所

続いてご紹介するのは、大本総合法律事務所です。

刑事事件解決に注力しており、不起訴獲得の実績も豊富です。

刑事事件の相談は、東京(埼玉・千葉・神奈川)・大阪・金沢・名古屋・福岡の方は初回無料のようです。

さらにくわしい情報は事務所のホームページをご覧ください。

代表弁護士は、大本 康志弁護士です。

大本総合法律事務所はJR東京駅 八重洲口直結です。

非常に好立地で仕事の帰りなどでも立ち寄りやすいですね。

〒1006617

東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー17階

事務所の地図は以下の通りです。

無料相談・問い合わせなどは以下の電話窓口から可能です。

0120-4544-39
まとめ
  • 刑事事件の活動実績が豊富
  • 対象エリアの方は、24時間無料相談が可能。
弁護士費用
法律相談料 無料0円~
初回接見費用 3万円~
(受任している事件は無料)
成功報酬 原則40
(※事案によって増減)

※こちらは現時点での情報です。くわしくはホームページをご覧ください。

東京シティー総合法律事務所

次は、東京シティー総合法律事務所をご紹介します。

刑事事件に関する一切の相談に適宜応じてもらえるようです。

更に、刑事事件手続の範囲のみでなく、その後の社会復帰を視野に入れて、弁護活動行ってくれます。

初回相談は無料です。

メールでの相談問い合わせが可能な点が魅力ですね。

事務所のホームページは以下の通りです。

弁護士紹介 | 刑事事件に強い弁護士をお探しの方のための無料相談
刑事事件に強い弁護士が無料相談に応じます。
www.nakaba-keiji.com

代表弁護士は、中林 日登美弁護士(東京弁護士会)です。

事務所は東京メトロ銀座線の銀座駅より、徒歩3分程度の位置に所在しています。

〒1040061

東京都中央区銀座5-6-12 ミユキビル7階

電話相談にも応じてくれるようです。

平日の朝9時~17時の間で行っています。

電話番号はこちら↓

03-6311-7598
まとめ
  • 初回相談無料
  • メール相談あり
  • 電話相談あり(平日9:00-17:00)
弁護士費用
法律相談料 無料0円~
成功報酬 20万円~
※接見や、釈放・保釈のみは成功報酬なし

※こちらは現時点での情報です。くわしくはホームページをご覧ください。

【Q&A】刑事事件で頼れる弁護士の探し方|選び方・費用・弁護士費用を払えない場合は?

【Q&A】刑事事件で頼れる弁護士の探し方|選び方・費用・弁護士費用を払えない場合は?

Q1.刑事事件の加害者に…弁護士の選び方は?

家族が刑事事件の加害者に…

そんなときに1番に検討するべきなのは弁護士の選任です。

しかし、弁護士への伝手がある方はそう多くはないはず。

日本には約4万人もの弁護士が登録しています。

その中からご自身に合う弁護士を見つけるのは一苦労です。

そこで、刑事事件の弁護士の選び方として大切なポイントを4つに絞りました!

  1. ① 刑事事件に注力している事務所である
  2. ② 依頼したい事件の過去の実績がある
  3. ③ 無料相談を行っている
  4. ④ 弁護士費用が明瞭である

以上の4点は弁護士を選任する上でとても大切な点です。

項目ごとに簡単に解説していきます。

①刑事事件に注力している事務所である

弁護士は法律の専門家です。

しかし、どんな内容の事件でも相談・解決できるわけではありません。

学校の教師に担当教科があるように、弁護士にも事件の得手不得手があります。

痴漢事件なら痴漢に強い弁護士、傷害事件なら傷害事件に強い弁護士…

など、刑事事件は刑事事件に強い弁護士に依頼するべきです。

ご自身やご家族は刑事事件でお悩みなのですから、事務所のホームページなどで刑事事件を扱っているか確認してみましょう。

②依頼したい事件の過去の実績がある

刑事事件を取り扱っている事務所であっても、過去の実績がない事務所だと非常に不安です。

弁護士に依頼する際は過去の実績を確認してみましょう。

こちらも事務所のホームページに掲載されている場合が多いです。

過去にどんな刑事事件を解決してきたのか、調べてみても参考になりますね。

③無料相談を行っている

無料相談を行っているか、という点も重要といえます。

ホームページをいくら読み込んでも実際に弁護士に会ってみなければ自分との相性はわかりません。

対面の無料相談を行っている事務所でしたら一度、弁護士と直接話せるので自分と合うかどうか確かめられそうです。

もちろん、弁護士としての腕も非常に重要です。

しかし、

  • 自分と相性がいいか
  • 話していてストレスがたまらないか
  • 安心して任せられるか

なども弁護活動を行ってもらう上で大切ですよね。

ご自身やご家族が刑事事件の当事者になってしまったらまずは無料相談をしてみましょう。

④弁護士費用が明瞭である

私選の弁護士に依頼する際は、当然弁護士費用がかかってきます。

弁護士費用が明瞭であるかどうかも弁護士を選任する上で非常に大切です。

ただでさえ、ご家族が刑事事件の当事者になってしまい不安なのです。

「最終的にいくらかかるのか…」と、弁護士費用のことにまで悩みたくないですよね。

弁護士費用は各事務所のホームページで確認できるところが多いです。

弁護士費用が明確に記載されていない事務所は注意が必要です。

わからないことがあれば直接事務所に問い合わせてみましょう。

弁護士費用には「着手金」「成功報酬」など、いくつかの項目があります。

後ほどくわしくご説明しますね。

  • 弁護士費用は事務所のホームページで確認する
  • 不明な点は弁護士に問い合わせる
まとめ

弁護士の選び方の注意点

確認事項 確認方法
①刑事事件に注力している事務所である 事務所のホームページ
②依頼したい事件の過去の実績がある 事務所のホームページ
③無料相談を行っている 事務所のホームページ
不明な点は事務所へ問い合わせる
④弁護士費用が明瞭である 事務所のホームページ
不明な点は事務所へ問い合わせる

Q2.刑事事件専門の弁護士を選ぶべき?

先ほども述べましたが、弁護士は法律の専門家です。

だからといって、どの弁護士でも、ありとあらゆる事件が相談できるわけではありません。

刑事事件を弁護士に依頼する際は「刑事事件に注力している弁護士」かどうかが非常に重要です。

餅は餅屋 ・ 馬は馬方 ・ 蛇の道は蛇というように、刑事事件を依頼するのはやはり「刑事事件に強い弁護士」を選任するべきです。

刑事事件を専門にしている弁護士や、刑事事件に注力している弁護士であれば、心強いですよね。

弁護士探しをする前にまず、

刑事事件は刑事事件に注力している弁護士に依頼する

ということを念頭において弁護士を探しましょう。

確認方法としては

  • ホームページに刑事事件の記載があるか
  • 過去の解決事例

などを確認することが考えられます。

Q3.弁護士費用ってなに?いくらかかる?

弁護士を選任する際、一番気になる点は弁護士費用ですよね。

あらかじめ、弁護士費用がどんな名目でどれくらい必要なのかわかれば安心ですね。

弁護士費用は以下の4項目にわけることができます。

弁護士費用内訳
①相談料
②着手金
③成功報酬
④実費・日当

各項目についてくわしく見ていきましょう。

①相談料

相談料とは、弁護士に法律相談をしたことに対する対価として支払う料金です。

先ほどは、無料相談を行っている事務所をご紹介しました。

しかし、原則は有料となっています。

有料相談を行っている事務所は時間単位で料金を計算している事務所が多いです。

調査では30分5000円~と設定している事務所が多く見受けられました。

また、相談の上、依頼となれば相談料が無料となる弁護士事務所も多くありました。

なお、無料で法律相談を行っている事務所でも無料なのは初回のみで、二回目以降は有料となる場合もあります。

刑事事件の相談料相場は30分5000円~が多い

②着手金

着手金とは、弁護士が弁護活動を始める(着手する)際に支払われる費用です。

事件の着手時に支払われ、結果が思うように出なくても返金されません。

事件の種類、犯行行為を否認しているか、逮捕されているか、など状況に応じて金額が変動します。

20万円~80万円という価格設定の事務所が多いようです。

事務所によって自由に設定できるので、相談の際に確認するとよいですね。

刑事事件の着手金相場は20万円~80万円が多い

③成功報酬

成功報酬とは、弁護活動の成果に応じて支払われる報酬です。

事件の結果によって、金額が異なります。

例えば、

  • 身柄解放
  • 不起訴
  • 略式起訴
  • 執行猶予

など様々なことに個別に報酬が定められている場合が多くあります。

稀に、定額制を設けている事務所もありますので、要確認です。

成功報酬は一概に〇〇円!とは言えないので弁護士に直接確認してみましょう。

成功報酬は事件の結果によって金額が定められている

④実費・日当

実費

弁護士が弁護活動を行う上で実際に支出を伴った費用のことです。

代表的な例を挙げると、

  • 交通費
  • 郵送費
  • コピー代

などのことを指します。

実費についてはどの範囲まで請求するか法律事務所によって異なります。

弁護士に相談した際に尋ねてみましょう。

日当

弁護士が弁護活動に費やした時間に応じて支払われる報酬のことをいいます。

  • 遠方への出張
  • 裁判所への出廷

などに発生します。

算出方法などは各弁護士のホームページに記載されている場合が多いです。

わからない場合は相談の際に弁護士に尋ねてみましょう。                                      

実費は実際にかかった費用が請求される。

日当は弁護士が弁護活動に費やした時間に応じて支払われる。

刑事事件の弁護士費用を表にまとめましたのでご覧ください。

まとめ

刑事事件の弁護士費用一覧

内容 相場
相談料 弁護士に相談する費用。 無料0円~
有料5000円~
着手金 弁護活動を始める時にかかる費用、途中で解約しても戻らない。 20万円~
成功報酬 弁護活動の成果に応じてかかる費用 成果の質と量により金額が異なる
日当・実費 「日当」:面会・出廷などで弁護士が出張をする際にかかる費用。
「実費」:書面交付・郵送費用などの必要経費。
実際にかかった費用

弁護士費用は各弁護士のホームページに明記されていることがほとんどです。

依頼したい弁護士を見つけたらまずは弁護士費用をホームページで確認しましょう。

不明な点は弁護士に直接問い合わせてみるとよいですね。

Q4.弁護士費用が払えない場合は?

ご覧のとおり、弁護士費用は決して安くはありません。

しかし、ご自身や家族の未来を考えると弁護活動は受けたいですよね。

そこで考えられる方法は、以下の通りです。

  1. ① 弁護士費用を分割払いする
  2. ② 国選弁護人制度を利用する
  3. ③ 委託援助事業制度を利用する

聞きなれない言葉もありますよね。

一つ一つ詳しくみていきましょう。

①分割で支払う

弁護士費用を一括で払うのはなかなか勇気がいりますよね。

また、経済的な理由で分割でないと支払えないという方もいらっしゃるかもしれません。

弁護士費用の分割払いについては以下の通りです。

弁護士費用の分割払い
  • 法律事務所ごとに対応は異なる
  • 弁護士費用を分割払いできる法律事務所もある

事務所ごとで対応が違うので一概には言えないということですね。

以前は、弁護士報酬は統一基準が設けられていました。

平成16年より、弁護士報酬が自由化され、弁護士ごとに自由に料金を設定できるようになりました。

弁護士との契約は委任契約です。

選任した弁護士によっては、支払方法も選択できる場合があります。

契約前に分割払いが可能かどうかはきっちり確認しておきましょう。

②国選弁護人制度を利用する

次は、国選弁護人についてみていきましょう。

国選弁護人制度には2通りあります。

  • 被疑者国選:起訴前の段階
  • 被告人国選:起訴後の段階

今回は、被疑者国選の場合について説明していきます。

国選弁護人は、貧困などの事由により弁護士を選任出来ない方のためにある制度です。

そんなお得な制度があるならみんなその制度を利用したいですよね。

しかし、国選弁護人制度を利用するにはいくつか条件があります。

  1. ① 被疑者勾留中(勾留状が発せられている)
  2. ② 被疑者国選対象事件(長期3年を超える懲役または禁錮の罪)
  3. ③ 貧困などの事由(資力50万円未満)により弁護人を選任できないとき

(※法改正により2018年6月1日からは、②の要件が不要となります。)

2016年5月24日、刑事訴訟法等の一部を改正する法律が成立しました。

これまで、国選弁護人制度を利用出来るのは「長期3年を超える懲役または禁錮の罪」の事件だけでした。

改正後は、勾留状が発せられている被疑者すべてに被疑者国選をつけることができるようになります。

弁護人が刑事手続きで果たす重要な役割を考えると、ぜひとも知っておくべき制度です。

国選弁護人について、さらに詳細を知りたい方は以下の記事もご覧ください。

国選弁護士まとめ
✔法定刑の長期が31月超えのみ選任できる
(※201861日より罪名による制限なし
✔勾留決定後、勾留中に利用可能
✔資力が50万円未満であれば無料で利用可能
✔指名はできない

③委託援助事業制度を利用する

実は、日弁連には刑事事件の被疑者に対する法律扶助として委託援助事業制度という制度があります。

逮捕、勾留という身体拘束を受けた人が経済的要因から弁護士費用を出せない場合に利用可能です。

しかし、以下の注意点があります。

委託援助事業制度が対象外となる場合
・法テラスの民事法律扶助
・国選弁護制度
を利用している場合

以上の場合は委託援助事業制度を利用することができません。

詳細は日弁連のホームページをご覧ください。

Q5.刑事事件で頼れる東京都の当番弁護士って?

当番弁護士という制度をご存知ですか?

ドラマなどで、耳にしたことがあるかもしれませんね。

当番弁護士制度とは弁護士が1回だけ無料で逮捕された人に面会に行く制度です。

当番弁護士制度の運営主体は弁護士会です。

弁護士会は、当番弁護士の派遣依頼を受けると、その日当番の弁護士に出動を要請します。

要請を受けた弁護士は被疑者などに接見に行き、面会します。

その際には、

  • その後の流れの説明
  • 取り調べで注意すべき点
  • 行使できる各種権利の説明
  • 予想される刑事処分の内容

等の説明を受けることが可能です。

面会の際、当番弁護士に何を聞くか、何を相談するかは自由です。

警察官などの立ち合い無しに面会することができます。

また、当番弁護士は被疑者本人でも家族でも無料で頼むことができます。

未成年でも当番弁護士を呼ぶことは可能です。

当番弁護士の特徴を簡単にもう一度まとめておきましょう。

当番弁護士の特徴
  • 接見1回限り無料
  • 逮捕・勾留中に呼ぶことができる
  • 指名は不可

本人が依頼する場合は、留置場や拘置所の職員を通して弁護士会に連絡を入れることになります。

家族などが連絡する際は弁護士会へ電話して、要請します。

以下に電話番号を掲載しておくので、いざというときは利用しましょう。

東京の場合は以下の電話番号へご連絡ください。

03-3580-0082

【スマホで】刑事事件を弁護士に無料相談!弁護士検索も可!

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【無料相談】刑事事件の加害者に…お困りの方はコチラ

日中、仕事や家事に追われてなかなか事務所に行って相談するのは難しい…

そんな方に朗報です。

こちらでは、スマホでいつでも無料相談できる窓口をご紹介します。

(※電話窓口は、対面相談予約専用の窓口です)

弁護士に無料相談はこちら

※無料相談の対象は警察が介入した刑事事件加害者側のみです。
警察未介入のご相談は有料となります。

弁護士事務所で対面相談する前に気軽にスマホで相談したい方にぴったりの窓口です。

匿名で相談することが可能なら、ためらいなく相談することができますよね。

対面相談予約を日中にとれない方も、24時間有人対応で予約ができる電話窓口がとても便利です。

お一人で悩まずにまずはこちらの窓口を利用してみてくださいね。

東京都・仙台・横浜・大阪…全国から弁護士を探す

刑事事件で頼れる弁護士を東京で自力で探そうと思うと一苦労ですよね。

今回、ご紹介した弁護士事務所以外にも刑事事件に注力している事務所はたくさんあります。

みなさんがご自身と合う弁護士に出会えるように

  • 刑事事件に注力している
  • 弁護士費用が明瞭である

というという条件を満たす弁護士を検索できる窓口をご紹介します。

以下から弁護士を探したい地域を選択してください。

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ご自身に合いそうな弁護士は見つかりましたか?

編集部のコメントや口コミも掲載されているので非常に参考になりますよね。

最後に一言アドバイス

今回は、刑事事件で頼れる東京の弁護士事務所をご紹介しました。

弁護士選びで注意するべき点も学べましたね。

ご自身やご家族が刑事事件の加害者になってしまったらまずは弁護士に相談しましょう。

弁護士への早めの相談が刑事事件解決へのカギです!

まとめ

刑事事件の当事者になってしまったら…

お一人で悩まずにまずは弁護士に相談しましょう。

  • どの弁護士に相談していいのかわからない
  • 弁護士が多くて選べない

という方は記事内でもご紹介した

を利用してご自身に合う弁護士をみつけてくださいね。

他にも関連記事がありますのでぜひご覧ください。

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