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[PR]逮捕された家族・友人への面会、差し入れを弁護士が代行?!

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刑事事件・逮捕についてお悩みの方へ。

このページでは、「面会や差し入れを弁護士に代行してもらった場合の具体的な流れ」や「面会代行のメリット」について調査した結果を報告しています。

弁護士の無料相談情報も掲載中です。

※当ページの内容はアトム法律事務所より寄稿された情報をもとに編集されたものです。

とりあえず、面会や差し入れ代行を依頼したい場合には!?

先生!逮捕された人への面会や差し入れの代行をとりあえずしてほしいんですけど、どうしたらいいですか?
はい、アトム法律事務所では「初回接見」サービスを実施しているので、ぜひ一度検討してください。
ふむふむ、「初回接見」サービスですか・・・

ひとまず面会や差し入れの代行を依頼したい場合に「初回接見」サービスをお勧めされましたが、いったいどういったものなのか?

アトム法律事務所では、事件を依頼することなく、単発の出張契約で弁護士を派遣することができます。

逮捕されている本人とアトムの弁護士が面会し、本人から法律相談を受けた上で衣服や本などを差し入れることができるよ。

また、事件を依頼するわけではないから着手金無料で初回接見をお願いできる。

出張相談 金額 活動の内容
初回接見 2万2000円(税込)~ 弁護士が警察・拘置所まで出張・面会します。

※費用の計算は出張日当表に準じます。

面会や差し入れを代行する具体的な流れは!?

では、依頼して面会や差し入れの代行をしてもらうとき、どのようなことをしてくれますか?
はい、衣服や生活品などの荷物の差し入れや、面会後に活動の報告と今後の見通しなどをお伝えしています。
なるほど。
今後の弁護活動の方向性を決めるためにも面会の代行や接見って大事なんですね。

依頼した面会や差し入れの代行の具体的な流れはどんな感じなのか?

まず、なにを差し入れするか、面会時にどのようなことを伝えるかなどの依頼者の要望を聞く。

その後、弁護士が直接、留置場に出張することになる。

留置場や拘置所に到着した後は、まず家族や友人から預かった荷物を施設内に差し入れする手続きをとり、その後本人と面会することになる。

面会後は、弁護活動の報告と今後の見通しを伝えるんだ。

面会や差し入れの弁護士出張の費用については、電話で伝えることもできるそうで、気になる人は一度刑事弁護ホットライン(0120-631-276)に電話してみるのがいいね。

≪面会や差し入れを代行する具体的な流れ≫

① 依頼者の要望を聞きます
弁護士が面会や差し入れを代行するに当たっては、まず、法律相談か電話にて、依頼者の要望を聞きます。衣服や手紙を差し入れたい方は、事務所まで持参ください。
② 弁護士が直接、留置場に出張します
面会や差し入れの代行は、弁護士が直接留置場に出張して行います、弁護士が出張することで、土日祝日を問わず、本人と接見室にて1対1で会うことができ、その場で今後の見通しなどについても相談にのることができます。
③ 活動の報告と今後の見通しを伝えます
弁護士の面会や差し入れをした後は、電話にて、活動の報告と今後の見通しを伝えます。留置場内の本人から伝言を預かった場合には、その言伝を伝えますが、証拠隠滅などに関する伝言を伝えることはできません。

弁護士が面会した場合のメリットは!?

今更な質問では恐縮なんですが、弁護士が面会した場合のメリットってなんですか?
家族の方では面会するのに色々と制限がありますが、弁護士の場合にはその制限がとても緩くなります
ふむふむ、その制限がとても緩くなるっていうのがすごく気になりますねぇ!

弁護士が面会した場合のメリットとして、面会に関する制限が緩くなるそうだが、いったいどれぐらいなのか?

例えば、一般の方が面会する場合には、平日の日中と限られているが弁護士の場合には土日祝日や夜間でも大丈夫。

また、一般面会の場合には逮捕段階では面会することすらできず勾留されないと面会することはできないが、弁護士であれば逮捕段階であっても面会することができる。

他にも、弁護士であれば、完全にプライバシーが確保されており、回数制限や時間制限もない状態で面会することができる。

プライバシーが確保された状態で伝えたい、伝えることが多い、夜間や土日に行きたい、すぐに面会や差し入れをしたい場合には一度弁護士に相談することが

オススメだ。

一般面会 弁護士面会
・逮捕段階は面会不可能
・接見禁止の場合は面会不可能
・面会は平日の日中のみ
・1日1組限り
・面会時間は30分以内
・面会は警察立会のもと
・逮捕段階でも面会可能
・接見禁止でも面会可能
・土日祝日や夜間も可能
回数制限なし
時間制限なし
警察の立会なし

面会の相談なら弁護士にお任せ!

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ここまでで、面会の一般的なことはカバーできました。

でもできれば、自分の事件に即した具体的なアドバイスも欲しいですよね?

…ということで、以下では、弁護士に無料で相談できるサービスをご紹介します。

お手軽にスマホで弁護士相談するなら

こちらの弁護士事務所は、刑事事件の無料相談を24時間365日受け付ける窓口を設置しています。

いつでも専属のスタッフから無料相談の案内を受けることができるので、緊急の時も安心です。

LINE相談には、夜間や土日も、弁護士が順次対応しているとのことです。

急を要する刑事事件の相談ができるので、頼りになりますね。

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※新型コロナ感染予防の取組
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※無料相談の対象は警察が介入した刑事事件加害者側のみです。警察未介入のご相談は有料となります。

ちなみにLINE相談は、匿名でも受け付けているとのこと。

誰にも知られずに、お悩み解決に近づけるのが魅力的ですね。

地元の弁護士にじっくり相談するなら

なおコチラから、全国47都道府県の、刑事事件に強い弁護士を検索することができます。

使い方は簡単!

お住まいの地域をタップするだけです。

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掲載されているのは、当サイトの編集部が厳選した頼りになる弁護士たちです。

きっと、お困りごとを相談できる先生が見つかるでしょう。

まとめ

いかがでしたか?面会について、編集部の徹底調査の結果をお届けしてまいりました。

当サイト「刑事事件弁護士カタログ」には、他にもお役立ちコンテンツが満載です。

を活用してください。

弁護士への相談は、早いに越したことはありません。

あなたのお困りごと、まずは弁護士に相談してみましょう。