逮捕されたら弁護士に相談?弁護士に依頼するタイミングとメリット大公開

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弁護士事務所の掲載順と弁護士の力量とは無関係です。相性を考慮して、ご自身に合った弁護士をお探しください。

逮捕されたら弁護士に相談?弁護士に依頼するタイミングとメリット大公開

家族や友だちが逮捕されてしまったら、不安ですよね。

そんな時、弁護士に相談したほうが良いのでしょうか?

今回は、弁護士の岡野武志先生をお呼びしました。

逮捕されたときの弁護士相談について、お話を聞いていきたいと思います。

ご家族やご友人が逮捕されたら、とても不安になることでしょう。

ここでは、そんなとき弁護士に相談するメリットを、紹介できたらと思います。

逮捕されたら弁護士の出番です

○○

逮捕後の弁護士接見、留置場での法律相談とはどんなもの?

弁護士接見ってなんですか?

逮捕されたら弁護士は何をしてくれるのでしょうか。

逮捕されたあとに行う弁護士接見(弁護士面会)では、弁護士が、留置場の面会室で逮捕された本人と法律相談を行うことになります。

この法律相談では、いくつかの重要な点について説明を行うのが一般的です。

①黙秘権の意味を説明する

逮捕された方に黙秘権の意味を説明します。

黙秘権とは、取り調べや裁判において、一切の供述を拒んだとしても、不利益に取り扱われることはないという権利です。

普通は、逮捕の経験などない方がほとんどなので、まずはこの基本的な権利の内容を説明します。

黙秘権の意味を理解していれば、取り調べにおける警察官からの誘導誤導に対しても、しっかりと防御することが期待できます。

②刑事手続の流れを説明する

逮捕から勾留、そして起訴・不起訴に至るまでの手続きの流れを説明します。

逮捕された方が一番不安に思っていることは「このあと、自分はどうなってしまうんだろう」という点です。

刑事手続の流れを理解することで、無駄な不安から解放され、毅然とした態度で取り調べに挑むことができるようになります。

事件の内容が確定していれば、今後の刑罰の見込みなどについてもお伝えすることになります。

③逮捕された容疑の内容を聞き、適切なアドバイスをする

事件の内容は人によってさまざまです。

そのため、弁護士は逮捕された人の事件とひとつひとつ向き合い、事案の詳細をしっかりと把握した上で、適切なアドバイスをすることになります。

不合理に容疑を否認すれば、無駄に刑罰が重くなるリスクがあります。

もっとも、身に覚えのない容疑を一度認めてしまえば、取り返しがつかない事態になります。

刑事事件は初動が大切なため、最初の面会時にできるかぎりのアドバイスをすることになります。

なるほど。

逮捕された人のところに、弁護士さんが行ってくれるんですね!

それは安心ですね。

逮捕後、弁護士を呼ぶタイミングは?

逮捕されて、弁護士に相談したい。

でも、どのタイミングで弁護士を呼んだらいいのか分からない・・

そんなことで、お悩みではありませんか?

先生に、相談のタイミングについて聞いてみましょう!

弁護士を呼ぶタイミングはできるだけ早い方がよいです。

弁護士を呼ぶのを待っても、良いことは一つもありません。

ご家族の方で弁護士の派遣を検討されている方は、できるだけ早く弁護士を選んで出張してもらうことが大切です。

弁護士はあとから交替が可能です。

まずは、フットワークの軽い弁護士を見つけて、面会を依頼し、事案の内容によってその後の方針を考える方法をお勧めしています。

そっか、早ければ早いほどいいんですね。

確かに、事態が大事になる前に弁護士さんに相談したほうが、色々とスムーズにいきそうですもんね。

身内が逮捕され弁護士から連絡があったら、何を確認しておくべき?

家族が逮捕された、と連絡がきた場合、どうしたらいいのでしょう?

まずは何か、確認しておくべきことはあったら教えてください。

ご家族が逮捕されたあと、当番弁護士国選弁護士から連絡が入ることがあります。

その際には、以下の点を確認しておきましょう。

①担当弁護士の名前、事務所名、連絡先など

連絡を入れてくれた弁護士の名前や所属事務所、連絡先などを確認しておきましょう。

この点を聞きそびれると、あとから連絡を入れたくなった時に、スムーズにことが進みません。

最低でも弁護士の名前事務所名が把握できれば、あとはインターネットで調べることができます。

名前事務所名は忘れないようにしましょう。

②事件の罪名、内容、状況、逮捕日、接見禁止の有無など

何の罪でいつ逮捕されたのか、容疑は認めているのか認めていないのか、事件の状況について詳しく確認しましょう。

接見禁止でない場合は、ご家族の面会も可能です。

弁護士から事件の概要を聞いた上で、実際にご家族の方で面会され、詳細について確認できればベストです。

また、留置されている警察署の名称を忘れずに聞きましょう。

例えば、渋谷警察署に逮捕されても、留置されるのは原宿警察署になるようなケースもあるので、注意が必要です。

フムフム。

ついてくれている「弁護士の情報」。

それから逮捕されている「本人の現状」。

これらをしっかり押さえる必要がありますね。

逮捕後、弁護士に依頼するときのポイントを整理!

○○

家族が逮捕されたときの弁護士相談のポイントは?

家族が逮捕された!

こんなとき、弁護士に相談するにあたって何に気をつけたら良いでしょうか?

今は、ご家族が逮捕された方を対象に無料相談を実施している弁護士事務所も多いです。

法律相談だけであれば無料なので、損することはありません

この場合、弁護士に事件を依頼しなくても大丈夫です。

インターネットなどで無料相談を実施している弁護士を見つけて、積極的に相談してみましょう。

弁護士相談で聞くべき事項

①事件の内容や状況

まずは事件の内容や状況をしっかりと把握し、疑問点があれば積極的に相談しましょう。

②本人は認めているか否か

本人が罪を認めているか否かは、今後の手続きの流れに関係してくるので、非常に重要です。

③今後の事件の流れ、刑罰の見込み

今後の事件の流れや刑罰の見込みが分かれば、取るべき手段が見えてきます。

示談による不起訴が見込める事案であれば、積極的に示談を申し入れていくことになるかもしれません。

その際には、ご家族の方で示談金を用意する必要があるので、この点についてもしっかりと相談しましょう。

うーん。

逮捕されている人の現状を、しっかり把握する姿勢が大切ですね。

交通事故で逮捕されたときの弁護士相談のポイントは?

交通事故で逮捕された場合、弁護士相談ではどんなことがポイントになりますか?

交通事故で逮捕された際の弁護士相談では、①事件の内容、②本人の供述、③事件の流れに加えて、特に以下の点を確認・相談してみましょう。

事件の内容、本人が言っていること、そして流れ。

なるほど。この3点が大事なんですね。

少年事件で逮捕されたときの弁護士相談のポイントは?

息子が少年事件で逮捕された・・!

そんなとき、弁護士先生に相談するポイントはなんでしょうか?

少年事件で逮捕された際の弁護士相談では、①事件の内容、②本人の供述、③事件の流れに加えて、特に以下の点を確認・相談してみましょう。

①少年鑑別所に移動する時期

少年事件の場合は、最初は警察署で逮捕されても、その後に少年鑑別所に移動するケースがほとんどです。

ただ、その移動の時期は事件の内容や状況によって異なります。

警察署で20日間勾留されてかた移動するケースもあれば、逮捕のあとにそのまま移動になるケースもあります。

釈放の時期や学校復帰のタイミングを確定するためにも、この点について弁護士に確認・相談してみてください。

②少年審判が開かれる可能性

少年鑑別所に移動になったすべての事件で少年審判が開かれるわけではありません。

審判不開始になるケースもあるため、今後の見込みについて弁護士に確認・相談してみましょう。

③釈放後の受け入れ環境の整備

少年事件では、本人とご家族を取り巻く環境が、少年審判の有無や処分に多大な影響を与えます。

弁護士からアドバイスを受けて、釈放後の受け入れ体制を整えることで、少年審判が不開始になったり、処分が軽くなるケースも多いです。

本人の更生のためにも、この点は力を入れるべきところです。

少年事件特有のポイントがありますね。

この点を押さえて弁護士相談するようにしたいです!

傷害事件で逮捕されたときの弁護士相談のポイントは?

傷害事件はどうだろう?

弁護士相談のポイントがあったら教えてください!

傷害事件で逮捕された際の弁護士相談では、①事件の内容、②本人の供述、③事件の流れに加えて、特に以下の点を確認・相談してみましょう。

①被害者と本人の言い分

傷害事件においては、被害者の言い分本人の言い分が食い違うことも少なくありません。

逮捕されたケースでも、実はのちのち正当防衛の成立が認められて無罪になる場合もあります。

被害者と本人の言い分を把握した上で、今後の弁護方針について、弁護士に確認・相談するようにしましょう。

②示談の可能性の有無

傷害事件は、示談が成立すれば、刑罰が軽くなる犯罪です。

示談が成立したことで、罰金が不起訴になるケースや、実刑が執行猶予になるケースも少なくありません。

本人が逮捕されている場合は、ご家族が示談金を用意する必要があるため、示談の可能性について早めに弁護士に相談し、方向性を固めた方がよいでしょう。

たしかに!

傷害事件てケンカのことも多そう。

本人の言い分にしっかり耳を傾けるのは大事ですね。

窃盗事件で逮捕されたときの弁護士相談のポイントは?

では窃盗事件はいかがでしょうか。

窃盗で逮捕されたときの、弁護士相談のポイントを見てみましょう。

窃盗事件で逮捕された際の弁護士相談では、①事件の内容、②本人の供述、③事件の流れに加えて、特に以下の点を確認・相談してみましょう。

①前科の有無

窃盗事件については、ご家族の知らないところで本人に同種の前科があるケースも少なくありません。

まずは前科の有無について、弁護士にしっかり確認しましょう。

その上で、複数の前科があるなど、クレプトマニアの性向が疑われる場合は、釈放されたあとも専門クリニックに通うなどして、しっかりと再犯の防止を対策していく必要があります。

また、前科がある場合は、罰金で終わらず刑事裁判になる可能性も高いです。

今後の手続きの流れを把握するためにも、弁護士にいろいろと相談してみましょう。

②示談の可能性の大小

軽微な窃盗事件であれば、示談が成立すれば不起訴になるケースも多いです。

不起訴になれば、前科がつかないので、その後の社会復帰がスムーズです。

本人が逮捕されているケースでは、示談金はご家族が用意する必要があるので、示談の可能性について弁護士にしっかり相談しましょう。

ほう、窃盗の場合は前科の有無と示談の可能性があるかどうかが重要なんですね。

大麻事件で逮捕されたときの弁護士相談のポイントは?

大麻事件はどうでしょうか。

大麻で捕まった時、弁護士相談にあたっては何に気をつけたらいいですか?

大麻事件で逮捕された際の弁護士相談では、①事件の内容、②本人の供述、③事件の流れに加えて、特に以下の点を確認・相談してみましょう。

①前科の有無

大麻事件は、数年以内に刑事裁判を受けたことがあるケースでは、前科を理由に実刑判決になる可能性が高いです。

ご家族が知らないところで有罪判決を受け、前科がついていることもあるので、この点については弁護士にしっかり確認しましょう。

②営利性の有無

大麻の所持などに営利性が認められれば、初犯でも実刑になる可能性が出てきます。

営利性が認められそうな事案については、この点の防御について、弁護士にしっかり方針を確認し、相談しましょう。

③再犯可能性についての対策

大麻事件で執行猶予がついても、再犯をしてしまえば、結局刑務所に収監されることになります。

そのため、大麻などの薬物事件においては、釈放されたあとも引き続き専門クリニックなどに通院し、更生を心がけることが大切です。

釈放されたあとのアフターフォローについても、弁護士に相談してみてください。

なるほど。薬物犯罪ならではのポイントですね!

振り込め詐欺事件で逮捕されたときの弁護士相談のポイントは?

では、よく聞く振り込め詐欺はどうでしょうか。

振り込め詐欺で逮捕されてしまった・・・

この場合、弁護士相談のポイントは何ですか?!

振り込め詐欺事件で逮捕された際の弁護士相談では、①事件の内容、②本人の供述、③事件の流れに加えて、特に以下の点を確認・相談してみましょう。

共犯者の有無や人数、各人の関係

振り込め詐欺事件は、共犯者間の関係によって、刑罰の重さが異なるので、この点についてしっかり確認するようにしましょう。

本人の言い分共犯者の言い分が食い違うことも少なくありません。

弁護士に相談の上、しっかりとした弁護を依頼することが、逮捕された本人の利益につながることも多いです。

被害金額の見込み

振り込め詐欺事件は示談が可能な犯罪です。

そのため、被害金額の総額を事前に確認し、示談金の準備が可能かを検討する必要があります。

示談交渉を弁護士に依頼するためにも、弁護士と相談の上、まずは被害金額の全体像を把握するように努めましょう。

接見禁止の有無

振り込め詐欺事件の場合は、接見禁止の可能性が高いです。

接見禁止の際は、ご家族であっても面会できないのが原則です。

もっとも、弁護士の申立てにより、接見禁止が解除されることがあります。

特に、ご家族限定での接見禁止解除は、一般の接見禁止解除の場合と比べて、認められる可能性が高いです。

本人と直接面会したいご家族は、この点についてしっかり相談してみましょう。

そっか。被害額や、面会の可否がポイントですね。

逮捕されたときの弁護士相談に関するQA

○○

逮捕後、本人は弁護士を呼ぶことができる?

逮捕された本人て、自分で弁護士を呼べるんですかね?

それとも、家族や友だちが呼んでくれるまで、そういうことはできないのかな。

逮捕されたあと、本人は弁護士を呼ぶことができます

弁護士の知り合いがいる場合

知り合いの弁護士やすでに相談済み・依頼済みの弁護士の名前を警察官に伝えて、弁護士を呼んでもらいましょう。

逮捕中は携帯電話は使えないですが、警察官に依頼すれば、警察官を通じて弁護士を呼ぶことができます。

弁護士の知り合いがいない場合

各都道府県の弁護士会が運用する当番弁護士を呼ぶようにしましょう。

警察官に伝えれば、当番弁護士を呼んでもらうことができます。

当番弁護士の派遣は、初回に限り無料です。

※引き続き弁護活動を依頼する場合は、私選弁護人として契約を結び、弁護士費用を支払う必要があります。

そっか、よかった!

逮捕された本人も、弁護士の先生を呼べるんですね。

逮捕後、接見はどんな弁護士に依頼すればいい?

逮捕された人のところへ、弁護士に接見に行ってもらいたい。

そんな時、どういう弁護士さんに頼んだらいいんでしょうか?

通常は、①知り合いの弁護士か②インターネットで見つけた弁護士に依頼することになると思います。

いずれにしても、面会後の弁護活動のことを考えたら、逮捕案件に詳しい弁護士に接見を依頼するのが一番です。

また、いくら知識的には逮捕案件に詳しくても、動きが悪い弁護士や、腰が重い弁護士は、逮捕案件の解決に不向きです。

即日対応できるか否かを確認し、フットワークが軽い弁護士を選ぶことが大切です。

うーん、知り合いに弁護士なんてなかなかいないしなあ。

やっぱり、ネットで探すのがいいんですかね!

未成年が逮捕されたら弁護士を呼ぶべき?いつから呼ぶことができる?

未成年が逮捕された場合、弁護士は呼んだほうがいいのでしょうか。

呼ぶとしたら、そのタイミングは?

いつから呼ぶべきでしょう?

まずは弁護士を呼ぶべきといえます。

最近は、各都道府県の弁護士会が整備する当番弁護士制度なども充実しています。

弁護士の呼び出しは、逮捕の直後から可能です。

捜査や取り調べを担当する警察官に「弁護士を呼んで欲しい。」と伝えるようにしましょう。

そうか。もうまずはとにかく弁護士を呼ぶ、くらいの感覚でいいんですね。

早めに動いたほうが、その後とれる選択肢も増えそうです。

逮捕されたときの相談なら弁護士にお任せ!

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ここまで、逮捕されたときについて、岡野弁護士の解説と共にお送りしました。

これで一般的なことはカバーできました。

でもできれば、自分の事件に即した具体的なアドバイスも欲しいですよね?

…ということで、以下では、弁護士に無料で相談できるサービスをご紹介します。

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こちらの弁護士事務所は、刑事事件の無料相談を24時間365日受け付ける窓口を設置しています。

いつでも専属のスタッフから無料相談の案内を受けることができるので、緊急の時も安心です。

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急を要する刑事事件の相談ができるので、頼りになりますね。

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※無料相談の対象は警察が介入した刑事事件のみです。
警察未介入のご相談は有料となります。

ちなみにLINE相談は、匿名でも受け付けているとのこと。

誰にも知られずに、お悩み解決に近づけるのが魅力的ですね。

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きっと、お困りごとを相談できる先生が見つかるでしょう。

最後に弁護士からメッセージ

では先生、最後にひとことメッセージをお願いします。

逮捕されてしまいお困りの皆さん。

今後のことを考えると、不安な気持ちになるでしょう。

しかし、刑事事件の解決はスピードとタイミングが勝負です。

落ち込んでいる暇はありません。

早い段階でご相談いただくことで、弁護士としてもやれることが増えます。

まずはとにかく、弁護士に積極的にご相談ください。

まとめ

総まとめ
弁護士あり 弁護士なし
面会 弁護士に相談できる 弁護士に相談できない
取り調べ対応 弁護士からアドバイスをもらえる 対応方法が分からないまま捜査を受ける

いかがでしたか?逮捕されたときの弁護士相談について、編集部の徹底調査の結果をお届けしてまいりました。

当サイト「刑事事件の弁護士カタログ」には、他にもお役立ちコンテンツが満載です。

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事件を起こしてしまったことは、深く反省しなくてはなりません。

しかしあなたやご家族の人生は、今後も続いていきます。

事件のために、大切な人生がめちゃくちゃになったりしないよう、まずは頼れる弁護士を見つけましょう。

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