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留置場生活の実態ウラの裏!関係者だけが知っている留置場生活を大公開

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留置場生活の実態ウラの裏!関係者だけが知っている留置場生活を大公開

ある日突然逮捕され、留置所に入ることになってしまったら…。

そんなことを考えたことはありますか?

「まさか。自分には全く関係ないよ!」という方がほとんどだと思います。

しかし、自分には関係なくても、ご家族やご友人が逮捕され、留置所に拘束されてしまう可能性がゼロとは言い切れません。

(もちろん、そんなことが起こらないことを願いますが…。)

もしそうなってしまった場合、留置所生活なんて全く想像がつきませんよね。

  • もしも逮捕されてしまった場合、留置所生活の実態ってどうなの!?
  • 食事は?お風呂は?お金は必要なの?
  • 女性の場合は何かが違うの!?

急な事態に備えて知っておきたい、もしくは現時点でお困りの方のために!

実際に留置所で生活された方のブログなども見つつ、一緒に留置所生活の実態について勉強してみましょう!

なお、専門的な解説は、テレビや雑誌でお馴染みの岡野武志弁護士にお願いしています。

よろしくお願いします。

確かに、留置場での生活についてなど、全く想像もつかない方が多いのではないかと思います。

本日は、留置場生活の実態について、具体例も交えながらわかりやすく解説していきたいと思います。

留置所生活の実態をリサーチしてみた

留置所生活の実態をリサーチしてみた

留置所なんて自分には無縁の世界。

一方、留置場に入れば仕事をしなくてもご飯を食べれるからという理由で、わざと犯罪を犯すなんてニュースもたまに目にしますよね。

ミニバイクから財布を盗んだとして、長田署は12日、窃盗容疑で、(略)の 無職の男(32)を逮捕した。
所持金は135円で、「長田署の留置場のご飯がおいしいので食べたかった」と話しているという。

うーん。

留置場での生活って本当にそんなに良いものなのでしょうか??

留置場生活に関するブログを調査

ということで、実際に留置所での生活を経験された方のブログを調査してみました。

なるほど。

おいしいかはともかく、確かに食事はしっかり食べれそう。

でも、入浴は5日に1回だけというのも気になりますね…。

食事や寝るところなど、最低限の生活は確保されている。

それでも、わざと犯罪を犯してまで入りたいほど楽な場所では無いというのが本当のような気がしてきました。

食事のメニューから洗濯運動についてまで、実際にはどうなのか…。

岡野弁護士にお話を伺いながら、実態を把握してみたいと思います。

【必見】留置場生活の実態について専門家に聞いてみた

【必見】留置場生活の実態について専門家に聞いてみた

ということで、ここでは多くの方が疑問に思っているであろう内容について把握していきたいと思います!

留置場の食事の献立メニューは?気になる食事代やカロリーまで一挙公開

食事は何が出るの?好きなものが食べれるってホント?

まず、一番気になるのは食事について。

留置所での食事の献立メニューはどのようなものなのですか?

留置所でダイエットを気にするのもなんですが、カロリーなんかも気になるところです。

留置場での食事については、十分なメニューが提供され、栄養士による定期的な確認も行われています。

一般的な食事の例は、下表をご覧ください。

留置場での一般的な食事の一例
主食 ごはん
おかず 納豆
厚焼玉子
がんもどき
つくだ煮
おしんこ
味噌汁
コロッケ
カレー
野菜炒め
サラダ
おしんこ
焼魚(鮭)
オムレツ
シューマイ
野菜味噌炒め
うぐいす豆
おしんこ
カロリー合計 668kcal 810kcal 911kcal

なるほど。

これまで普通の健康的な量の食事をしてきた方にとっては、困ることはなさそうです。

一方、大食いの方にとっては少ないかもしれませんね^^;

また、栄養士による確認もされているとのことで、カロリーも高すぎず、低すぎずといったところでしょうか。

これであれば、もし家族や友人が留置場に入ることになってしまった場合も安心です。

あとは、好きなものが食べれるのかに気になります。

贅沢な悩みかもしれませんが…。

朝昼晩に出される食事以外にも、自弁と言って、自分で食べ物を買うことも可能です。

また、病気にかかった場合はお粥にしてもらえることもあります。

体調によって食事のメニューを変更したい場合は、各施設の係の人に伝えてください

食事以外に、自分でも食べ物を購入できるとは知りませんでした!

献立の中に好きな食べ物が含まれていない場合は、自弁を利用するのありですね。

自弁で買える食べ物の例は?

ここでまた留置所で生活されていた方のブログを見てみます。

自弁で買えるものには、ジュースや焼き肉、かつ丼などがあるのですね。

他にも、焼きそば、カレーライス、どら焼き、ヨーグルトという情報も見ました。

もちろん、これらには食事代がかかるんですよね。

留置所にもよると思いますが、ジュースで130円くらいのようです。

自弁では、ご自身で費用を負担して食べ物を購入することになります。

通常の食事に加えて、おかずが250円、ごはんが150円で別々に注文できるようにもなっています。

留置所内でのお金は?

食事が足りない場合は追加もできるし、どら焼きのようなおやつも購入できるのですね。

それはありがたいです。

…でも、留置場に入っている間って、お金を稼げないので、所持金がなければ買うことができませんよね?

食事代はご家族やご友人の方からの差し入れに頼ることになりそうですね。

自弁やその他の買い物のために現金が必要となるので、ご家族やご友人からの現金の差し入れは喜ばれます。

現金は、1回の差し入れで3万円までとされているところが多いようです。

やはり、現金の差し入れは喜ばれるものなんですね。

ただし、各施設において差し入れ金額の運用は異なるでしょうから、留置場ごとに確認をした方が良さそうです!

留置場での入浴回数は5日に1回ってホント!?

留置場では週に何回お風呂に入ることができるのか?

続いては、留置場での入浴について調査してみたいと思います!

毎日お風呂に入っているお猿さんだっているようですが…!?

しかし、留置所では5日に1度しか入れないという情報も目にしました。

留置場内では、5日に1度、または、原則として1週間に2回以上入浴することができます。

一方、留置場内での感染病を防ぐために、自動手指消毒器や加湿器などの整備は行われています。

やはり5日に1度なのですか…。

人によっては非常に苦痛を感じそうです。

弁護士さんに相談したら、入浴回数を増やしてもらえるなんてことは…?

特別な事情がない限り、弁護人から申出ても入浴回数を増やしてもらうのは難しいです。

これは、下着類の交換をまめに行い、臭いや気持ち悪さを軽減するしかないですね。

面会に行く際には、替えの下着等の差し入れを聞いてみるといいかもしれませんね。

なお、留置場は冷暖房設備が整っている施設が多く、掃除も行き届いているようです。

5日に1度の入浴でも、施設として衛生面を保とうとはしているようです。

入浴できなくても、そこまで劣悪な衛生環境ではないということですね。

厳しいですが、贅沢ばかり言っていられないのも事実ですからね。

差し入れなど、ご家族の方のサポートが重要となってきそうです。

気になる留置場での洗濯物事情…自分の服は洗濯できるの?

留置場で洗濯はできるのか?

留置場で洗濯はできるのか?

入浴の頻度が少ないので、下着類のまめな交換を推奨されていましたが、洗濯についてが気になります。

留置場内で洗濯はできるのでしょうか?

できるとしたら、どれくらいのペースで?

置場内で洗濯することは可能です。

とは言っても、ご自身で洗濯するわけではなく、留置場側で洗濯をしてくれます

ペースとしては、1週間に1~2回洗濯してくれるようです。

とはいえ、クリーニング店のように細かく丁寧なワケではないですよね。

色落ちやデザイン性の高い服などを洗濯してもらう場合は注意したほうが良さそうです。

また、留置場内に保管できる荷物の量は決まっているとも聞きました。

洗濯のペースも考えて、着替えなどを差し入れてもらうのが良さそうです。

留置場の夏は暑くて冬は寒い!?冷暖房環境について知りたい

夏は暑すぎて、冬は寒すぎる?

次は、留置場内の環境について聞いてみたいと思います。

イメージだと、留置場の部屋は壁も床もコンクリートでできていて、冬はとっても寒そうなのですが…。

確かにそのようなイメージをお持ちの方もいらっしゃるようです。

実際には、ほとんどの施設でエアコンやストーブなどの冷暖房設備が整っています。

ということは、夏は暑すぎて、冬は寒すぎるというようなことはなさそうですね。

とはいえ、留置所は各警察署に設置されているもの。

警察署も、新しい施設や古い施設、寒い地域にある施設、暑い地域にある施設など様々。

よって、その施設ごとによって、空調設備に多少の誤差はあるはずですね。

確かに、寒い地域にある施設では、空調設備が比較的充実しているはずです。

また、新しい警察署の設備ほど、冷暖房設備も充実しているでしょう。

新しい施設が良いからといって、留置場を選べるわけではないですが…。

差はあれど、どの施設であっても空調は整っていると聞いて安心しました。

留置場で運動は可能!?時間はどれくらいあるの?

留置場で運動できるのか?

ところで、留置場では運動時間があると聞いたことがあります。

実際に、運動できる時間はあるのでしょうか?

留置場では、毎日屋外での運動が可能となっています。

1日30分(希望する場合は1時間以上)、屋外で運動することができます。

そうなのですね!

運動できるのであれば、いい気分転換になりそうですね。

逮捕された当初は取調べなどで忙しく、暇な時間はあまりないと思います。

しかし、取調べが落ち着いてからは暇な時間が多く、何もすることがないため、苦痛だという話も聞きます。

運動や入浴、面会以外はほどんど部屋の外に出ることはできないのは事実です。

そこで、1日30分〜1時間でも運動できれば、いい気分転換になると思います。

留置場でテレビは見れないってホント!?本ならOK??

留置場の中でテレビを見ることは可能か?

取調べが落ち着いた後は、暇な時間が多く苦痛とのことでした。

暇な時間に、テレビを見たりして気分転換はできないのでしょうか??

そもそも、留置場にはテレビを設置していないところが多いと聞いています。

よって、テレビを見ることは不可能と考えておいた方が良いでしょう。

留置場の中で読書は可能か?

テレビが設置されていないのであれば、テレビ番組を見ることは厳しそうですね。

では読書についてはどうなのでしょうか?

読書については可能としている留置場も多いようです。

ただし、読書可能な本の種類や読書時間など、被疑者や警察署によって対応は異なると聞きました。

よって、実態についてはなんとも言えないのが実際のところです。

わかりました。

留置場内での娯楽はなかなか厳しいのが現実ですね。

留置場でタバコは吸える?吸えない?真実は…

留置場でタバコを吸うことは可能?

留置場内でのタバコについて気になる方も多いのではないでしょうか。

普段行くレストランやお店でも全面禁煙になっているところがほとんどです。

そんな中、留置場内でタバコを吸うことは可能なのでしょうか?

現在は、留置場内で煙草を吸うことは禁止され、全面禁煙となっています。

煙草を吸うことが許可されていた時期もありましたが、非喫煙者への配慮などから全面禁煙となっています。

全面禁煙ですか。

それは、ヘビースモーカーの皆様には少々辛いかもしれませんね。

これも、贅沢ばかり言っていらないんですけどね。

留置場への手紙…宛名の書き方は!?

留置場に手紙を出す場合の宛先は?

あとは、気になったニュースがありました。

このように、留置場内から外に向けて手紙を出すことはなんとなく想像できます。

が、反対に、留置場にいる相手に手紙を出す際には、手紙の宛名には何と書けば確実に届くのでしょうか?

留置場に手紙を出す場合は、逮捕・勾留されている留置施設の住所を、電話やホームページなどで調べて書いてください。

ここで注意していただきたいのは、単に「〇〇警察署」と書くだけでなく、「留置管理課、男性」まで書いた方が良い点です。

住所の他には、逮捕・勾留されている方の氏名を書いてください。

慣れない留置所生活に苦しんでいる中、励ましの手紙が届いたら嬉しいでしょうね。

もし出すことになった場合には、確実に届くよう、各施設に直接確認してみましょう!

逮捕後数日は取調べなどに応じることで忙しく、また、動揺されているため、留置場での生活についてあまり意識することがないようです

しばらくして慣れてくると、とにかく暇な時間が多く、そのことがストレスになるとよく聞きます。

留置所の部屋は相部屋ですよね。

雑談くらいはできるかもしれませんが、長くいる場所でもないので、深い人間関係ができることも少なそうです。

そんなときにも、手紙が届いたら嬉しいですね!

【番外編】女性の留置場生活について専門家に聞いてみた

【番外編】女性の留置場生活について専門家に聞いてみた

ここまで伺って、留置場生活の実態はわかってきました。

ただ、逮捕されるのは男性女性も同じです。

しかし、女性の場合、男性と同じように扱えないこともあるかと思います。

女性を留置する場合、担当する留置係も女性にしなくてはならないなどの決まりがあります。

よって、女性を留置できる留置所の数は限られています

そのため、女性が留置される場合は、逮捕された場所から遠く離れたところに留置される可能性が高くなります。

女性を留置できる留置場が少ないということは、1つの箇所に留置される被疑者の数が多くなりますね。

すると、面会を希望するご家族や接見しようとする弁護士も一箇所に集中してしまいます。

面会室が空くのに長時間待たなければならないといった短所も考えられますね。

それ以外の、食事やお風呂などについては、性別に関わらず同じ待遇となっています。

女性の留置所生活まとめ

女性だからと言って、お風呂の回数が増えたりするというワケでも無いのですね。

また、女性の場合、逮捕された場所から離れた留置場に入る可能性も高いということは知っておいた方が良い情報かもしれませんね。

女性の場合、入浴回数が少ないため、それがストレスになるという話をよく聞きます。

最低限の生活は保証されていますが、不便なことやストレスを感じることもあるというのが、留置場生活の実態ではないかと思います。

留置場生活の実態をまとめていただきありがとうございました。

食事や生活環境など、想像していたよりは整っているとはいえ、留置場は楽なだけの生活保護施設ではない。

私はそのように感じましたが、皆様はいかがでしたでしょうか。

その他豆知識

その他豆知識

そもそも留置場って何?留置場と拘置所の違いについて

と、ここまでで、留置場での生活について解説してもらいました。

ところで、今さらかもしれませんが、留置場以外に拘置所という言葉もよく耳にします。

せっかくの機会ですので、留置所拘置所違いを説明してもらうことは可能でしょうか?

留置場とは

留置場も拘置所も、身柄を拘束する場所という点では同じですよね。

警察署の管轄となっているのが留置所だと聞きました。

逮捕され、身柄を拘束する必要がある場合、98%以上は警察署の中にある留置場に身柄が拘束されることになります。

取調べ担当の警察官にとっては、場所が近く便利な環境といえるでしょう。

捜査担当の警察官がすぐ近くにいると、ちょっと心配です。

取り調べに協力しないとイジワルされそうで…。

留置部門と捜査部門は組織上分離しているため、逮捕・勾留中の方も特に心配する必要はありません

では、取調べに協力しなかったからといって、食事の提供がされないといったことは起こらないということですね!

仮にそういうことがあった場合には、担当の弁護士に相談してください。

不服申立て手続等を行うことができます。

拘置所とは

一方、法務省の管轄となっているのが拘置所ですよね。

98%以上は留置所に拘束されるとのことでしたが…。

起訴され、刑事裁判が開始された場合には拘置所に移されることもあります

拘置所内には捜査担当の警察官はいません

この点は、拘束されているご本人にとっては大きなメリットと言えるでしょう。

しかし、弁護士と面会する時間帯の融通が利きづらいというデメリットもあります。

留置場と拘置所の違い
留置場 拘置所
管轄 警察署 法務省
目的 被疑者の身柄を拘束する場所 被疑者と被告人の身柄を拘束する場所

拘置所と留置場は長所もあり短所もあるということなんですね。

留置場であっても拘置所であっても、最低限の生活は保証されます。

よって、拘置所での生活もこれまで見てきましたようなものになるのではないかと思います。

が、実際に留置場や拘置所に入ることになった場合、おそらく動揺してしまうと思いますし、他にも疑問が出てくるかと思います。

そのような時は、無料で弁護士に相談や質問をすることもできますので、活用したいところです!!

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最後に一言アドバイス

最後に一言、岡野弁護士からのアドバイスです。

ここまでで、留置場生活の実態についておわかりいただけたかと思います。

最低限の生活は確保されているとはいえ、慣れない生活でストレスを感じる方も多いかと思います。

そのような留置場での生活を避けるためには、逮捕されないことが何よりも重要です。

また、ご家族やご友人が逮捕されてしまったという場合でも、適切に対応すれば、不起訴で終わり、前科がつかないケースも多いです。

弁護士であれば、ご本人に対しても、ご家族の皆様に対しても適切なアドバイスをすることが可能です。

お困りの方は、積極的に弁護士無料相談を活用してください。

まとめ

いかがでしたか?

このページを最後まで読んでいただいた方は、留置場での生活の実態について詳しくなれたと思います。

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それでは、悩める皆さんの問題が無事に解決しますように。